【お役立ち情報】骨盤ベルトで腰にかかる負担も軽減

実際に骨盤ダイエットを始めるのでしたら、まず最初にどの骨盤ダイエットにするのかを決めましょう。
もちろんどの骨盤ダイエットも気軽に簡単に実践出来るものばかりですので決して無理をする必要はありません。 女性は出産をすることによって骨盤がに歪みが生じてしまいますが、10日程度でその歪みも徐々に改善されていきます。
この期間に正しい姿勢で生活をしなければ歪んだ状態となってしまっていますので、いけないのです。

 

徐々に減少していくことに一般的に妊娠中に増加してしまった体重というのはなり、元のスタイルに戻すのが骨盤が開いた状態が続いてしまうことで困難となってしまうのです。
骨盤ベルトを利用して身体を痛めることが無いために産後など日々の生活を送ることが大切なのです。

 

腰に大きな負担をかけてしまうことによって身体全体のバランスが崩れてしまうことから、骨盤ベルトを使用し正しい姿勢を維持する必要があります。
骨盤ベルトは非常に注目を集めており、産前や産後の腰痛に悩まされている方を救ってきています。



【お役立ち情報】骨盤ベルトで腰にかかる負担も軽減ブログ:18-12-10

下戸のあたくしには、日本酒の楽しみは全くわからない。

「日本酒を飲まない人は、人生の半分を損している」
という言葉を聞いたことがあるが、
どんなふうに損をしているかも理解できない。

だから、74歳の父親が
フラフラで呂律が回っていなかった時は、
持病の高血圧が悪化して脳の血管に何か異変が起きたのかと、
あわてて病院に連れて行ってしまった。

お医者さまに、
「この方は、今とても気持ちがいいのです。寝かせておいてあげなさい」
といわれ、拍子抜けした。

でもフラフラになるまで日本酒を飲むのは、
肉体に良いはずがないと思う。

それから、
日本酒の害について調べたり、講演会に参加したりした。

すると、
ますます周りで日本酒を飲んでいる人が皆、
アルコール依存症に見えてきて…
晩酌をしている父親の横で
グダグダと文句をいう毎日が始まった。

少しでも父親に元気がないと、
「日本酒の害で健康を損なったんだ」と思い込み
「禁酒会に入って」とまでいいだす始末。

父親は怒って、
やらないといけない事はやっている。
人生の楽しみとして日本酒を飲んでるんだ。
それに、少しぐらいしんどくたって病院は嫌だ。
肝臓の数値も正常だ。あれからは適量を守ってるだろうが!
放っておいてくれ…といった。

父親の肉体が心配なあまり、
あたくしは一人で突っ走りすぎていたようだ。

ただ、ここまで父親の日本酒に厳しく接したのには理由がある。
あたくしの母親は膠原病という難病で、
3年間入退院を繰り返し、最後は管だらけになって15年前に亡くなった。
だから、父親にはできるかぎり、元気でいてほしい。

しかし、母親の闘病生活を間近で見てきた父親は、
自分は最後まで自然に生きていたいと思っているようだ。


このページの先頭へ戻る